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愛護団体て

「お金も払わず仔猫をポンと置いて行っただけの貴方は仔猫が死んだって悲しくないでしょ!貴方からのメールが来るたびに凄いストレスを感じるんです!もう今後はスタッフとやりとりして!貴方とメールなんてしてる時間ないんですから!何度も説明してるでしょ!」


愛護団体です。

仔猫を預けた愛護団体に仔猫の治療費やフード、母猫の避妊手術費用、請求書、領収書の件で教えて欲しいことがありラインをしていると相手から電話があり、突然キレられました。

へ?

何で?

何度か質問してもそれに関しての返事がなくて困ってるから連絡してるのに、前に何度も話した!などとキレる始末。

「貴方は、こちらにお願いしてるんでしょ!だったらこちらに迷惑かけないでよ!」と。

いや。迷惑かけない為に質問をしてるんすけど。
こちらの話もまともに聞かず自分の話をするから私は疑問が残ったままになってしまい同じ事を質問するはめに。

仔猫が死んでも悲しくないでしょ!って言われた時は思い切り蹴り飛ばしたかったね💢
ふざけんなよ!ってね。

悔しいけど泣いてしまった。

とりあえず母猫の避妊手術が終わるまで頑張るしかない。

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生きてもらう為に保護したのに

仔猫が死んだ。

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近所のジジイが無責任に猫に餌をあげて。
その猫が何度となく妊娠してしまい、去年は母猫が食べたのか小屋の中で首だけが残っていたと。

そんな話を聞いていたから、今回赤ちゃんが産まれたと聞いて保護する事を考えた。母猫と一緒に。

でも、我が家の環境で母猫が子育てをする事は出来ないから物置でと考えたけど、窓があるとは言え暑くなれば仔猫には厳しすぎると保護団体にお願いしていた。


仔猫は3匹。
みんな元気で、私もミルクをあげたけど大きな声をあげながらミルクを飲んでいた。



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猫風邪だったらしく、別々に預けられた仔猫2匹が同じ日に亡くなってしまった。

保護団体に預けず母猫と一緒に私が保護できれば仔猫を死なす事がなかったかもしれない。
本当にごめんね。

1匹だけ残った黒猫ちゃん。
2匹の分まで幸せになってね。
本当にごめんね。

数年ぶりの風邪も治りませんわ(笑)

弱音、愚痴を吐くなんてだっせーって思うけど吐きます(笑)

慣れないす。介護のお仕事。毎日ぐったり。夜更かしもできず気絶しとります(笑)

私が働いているのはデイサービスなので、日によって利用者さんも違う。
毎日出勤は30分前○| ̄|_
送迎もあるので車に乗っかって行く。
帰りは送る場所によって時間も違うから帰りが遅くなることもしばしば。


中には鬱の強い人もいて、何となくその人の気持ちが分かり心の中で「大丈夫ですよ」と言っている。

認知症も人それぞれ。

昼食後の歯磨きを促すのも一苦労。

先日は「歯磨きしませんか?」と言うと「あんたに言われなくてももう磨いたわよ!朝も昼も磨いたわよ!いちいちあんたにそんな事報告しなきゃいけないのか?!」と怒鳴られる始末

いや。おばーちゃん。お昼磨いてませんから(;^ω^)

もうこうなるとヒートアップするだけらしく諦めました(笑)
その様子を見ていたほかのおばーちゃんに慰められました(笑)

認知症で暴力的になる人もいて、あるおじーちゃんは暴力を振るいます。
それでも歩くリハビリなどをするため、男性のリハビリスタッフが誘うと鞄を振り回しスタッフを追う。
それを上手くリハビリする場所まで誘導し無事リハビリ終了。
慣れている人は扱いが上手。

一昨日はちょっとした事故が。
車いすのおじーちゃんを抱えて移動させるつもりが支えきれなかったのでしょう。
ベテランのスタッフがおじーちゃん諸共倒れおじーちゃんの鼻からは鼻血が!
スタッフは頭を強く打ちました。

怖い。

このお仕事怖いっす。

おじーちゃんの命に別条はなかったけど痛い思いをしたことでしょう。

私とほぼ同じ時期に入った方とも色々話していて見えて来た事があります。

きっとこうやってスタッフが辞めて行くんだろうなって。
だって慣れていない私やもう一人の人の負担が大きい。
人が足りていないんでしょうが新人には負担が大きすぎる。

こういう事で事故が起こる可能性が出てきてしまう。

ダメだよね。こういうの。

見えてきましたよ。

現場での無理な所。嫌な所が。

やりがいってなんだろ?

まいにち、まいにち、夜の記憶・・・ございません(笑)

お風呂に入って・・・撃沈(笑)

くったくた(笑)

気を遣う。そりゃそうだ。気を使わない介護なんてあるわきゃない(^_^;)
おじーちゃんが立ち上がったら走ってその手をとらにゃならん。
おばーちゃんが立ち上がったら、これまた走って手をとらにゃならん。
転倒したら大変だからね。


こっちでは比較的に重度の認知症のおばーちゃんが奇声を上げると、こっちの認知症のおばーちゃんが「うるさーーーーーい!」って怒鳴り、もう一度重度の認知症のおばーちゃんが奇声を上げると、違う認知症のおばーちゃんが文句を言いに来る(;^ω^)

でもね、重度の認知症のおばーちゃん可愛いの。子供に戻ってる感じ。ご家族にとっては本当に大変だと思うけど、このおばーちゃんにも沢山の思い出があったんだろうなぁ~と思うと切なくなりますわ。

しかし、食事の介助も必要。
毎回、誰が介助するのか決まっていないとの事。で、ちょっと放置状態だったため(これダメでしょ!)聞いたら「やてみる?」と言われたので初めてチャレンジ。

何が怖いって、のどに詰まらせる事。
細かくしてある物を更に細かくしてバランスよく食べさせてあげました。
お芋のあとはお味噌汁。
絶対に喉に詰まらせないようにゆっくりゆっくり。
人にもよるけど、一口が大きくて見てる方がドキドキする時もある。

慣れている人ほど、トイレの介助も荒々しく、そりゃないだろ!と感じる時もある。
私は絶対にあんな介助の仕方はしないと心に強く思いましたな。
もしもまた同じような事に遭遇したら本社にメールをしようと思っとります。

それにしても不眠症だった自分がうそのよう(笑)
ヘロヘロです。
弱音は吐きたくないけどヘロヘロです(笑)
1年は頑張ろう。
1年は。

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冷やし中華はじめました的な、介護職員はじめました

携帯の写真をパソコンに取り込めない。

で、イラッとしているひらベラです(笑)

間も無く23時になるけど、北斗がいつものように魔法にかかりはじめました(笑)

明日は休みだから、どーぞ気の済むまで歩いて下さい(笑)

さて

わたくし楽しく働かせてもらっていた雑貨屋さんを1年の契約で更新せずに辞めちまいました。

楽しかったんだけどね。
みんな良くしてくれたんだけどね。
できる事なら辞めたくなかったんだけどね。
店長にも係長にもスタッフにも止められたんだけどね。
ありがてぇ〜ありがてぇの〜(´Д` )
時給の事もあるし、出来ればお昼に一度帰って北斗の様子を見たいと思ってね。



本当はドライバーの仕事を探していたんだけどなかなか条件が合わなくて、そんなこんなしているうちに時間がなくなってしまい、ずっと避けていた介護の世界に足をちょぴっとだけ踏み入れてみました(笑)


介護の資格はないけど、それでも大丈夫だというので行ったら・・・・。

まだ4日しか働いていないけど、2日目にして1人でトイレの介助!

ほんと?これが当たり前なんすかね?早くないすか?私経験ないんすよ?資格もないんすよ?

人様のお尻さんを拭く事だって初めてだし、トイレのドアを開けたら「ビショビショにしちゃった」っておばーちゃんは困ってるし(^◇^;)

そんなの初めてで(^_^;)

こんなもん?

早すぎない?

ちょっと困惑中です(笑)

決して私にピッタリの仕事だとは思えないっすよ。
ほんとは運転したいんだもん笑

とりあえずお昼に帰れるから入ってしまったけど、無理せずやりまっせ。
ダメならすぐ辞めまっせ(^◇^;)

利用者さんは、皆さん地元の大先輩。
私がいるのも目の前のおじーちゃん、おばーちゃんのお陰だもんね。リスペクトしてますのよ❤️

もちろん色んな方がいるけどね(笑)

その中の1人のおじーちゃんは新人イビリが酷いらしく、皆んなされてきたらしい。
だから気をつけてね(^^)と言われていた。


ならば!と燃える私(笑)

はじめにお茶を持って行った時こそ、愛想は良くなかったけど、トイレの介助をした後、出身や仕事を聞いていたら、東京にもいたとのこと!

私も東京に住んでたんですよ♫と話しが盛り上がりイビられる事なく翌日も楽しくお話ししました。


こういう仕事をすると、北海道を離れて暮らしたことや、色々な仕事を経験した事を改めて良かったと思うなぁ。

もう1人ずーっと眉間に皺を寄せてる車椅子のじーちゃんは猫を飼っているとスタッフに聞いていたので帰りの車の中でそこからスタート♫

んで、中学生の頃に住んでいた場所にじーちゃんが住んでいたので「ここのお店!昔両親が経営してたんです!」って話すとこれまた盛り上がりまちた(笑)


長く続けられる自身全くなし(笑)まぁ、ボチボチいきますわ。

んで引き続きドライバーの仕事探しまーす。

※写真添付出来ない(´Д` )
プロフィール

ひらベラ

Author:ひらベラ
北海道出身
14歳から社交ダンスとジャズを始める。
19歳で上京。
現在、鬱病、強迫性障害、睡眠障害、トラウマと闘いつつ地元に戻り恩返しすると同時に、動物、子供、地球を救うべく....模索中。

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