これが真実

大宮エリーさんの手紙を公開したけど、だからどした?

あの手紙を見て勝手に勘違いしている彼女。

大宮さんもいい迷惑。

そもそもバレて困るような手紙だったら、そこらに置かんだろうよ。




「船越さんの命が危ない」10年前から伝えられていた、松居一代の“ウソと暴力”エピソード
サイゾーウーマン 2017/7/13 19:15


ついに泥沼の騒動が始まってしまった。俳優・船越英一郎(56)とタレント・松居一代(60)夫妻の離婚問題。船越が、一番恐れていた状況になった。

船越の極々内輪の関係者から、“壊れかけた”夫妻の状況が私に伝えられたのは、今から約10年前のことだった。「このままでは船越さんの命が危ない。私たちは離婚してほしいと思っているのですが、船越さんは、別れを言い出せないでいる」という切羽詰まったものだった。

関係者2人と東京・銀座のホテルで会った。細かいデータが手元に届いた。2004年8月、船越がヘルニアで東京・竹ノ塚の病院に入院。入院中に松居が開いた記者会見の内容は「ウソ」。06年12月、家族ぐるみで交際のあったAさん一家とのトラブル。07年、松居がフィリピン人家政婦に加えた暴力。亡くなった船越の父・船越英二さんに対する暴言。08年、船越の20年来の友人だったKさんとの金銭問題。09年11月、松居の暴力で船越は頭蓋骨陥没。これが原因で顎関節症、顔面麻痺などなど。夫妻の“破綻”エピソードは、数え切れないほどの量だった。

ここまで知らされれば、私の中にも、夫妻の離婚が見えてきた。しかし、取材を始めた初日に、信じられないような出来事が目の前に起こる。夫妻で、ヨーロッパ旅行に出かけていたのだ。「夫婦のことは夫婦にしかわからない」ということなのか。

その後も、松居の暴力行為は私に伝えられた。10年6月、船越のマネジャーとの騒動。9月、 船越が撮影を続けていた京都に、船越の荷物が大量に届く。同じように神奈川・湯河原の実家にも届けられていた。その荷物を船越は、新しく借りた都内のマンションに運んだ。そのときの写真も私の元に来た。12月、東京・お台場のホテルでの支払い問題をめぐる松居の暴行。12月12日には、船越が初めて「離婚」を口にする。関係者から「船越さんが、離婚すると言ってます。記事にするのを少しだけ待ってください」と連絡が来た。周囲の関係者の安堵した顔があった。松居の暴力で壊されたという、船越の眼鏡の写真なども私に届いた(不覚にも私が携帯を変えて消えてしまったため、再度入手に協力していただいている)。11年2月、船越の妹の一周忌で関係者が知った松居と妹の確執。11年4月、船越、松居別居。

その後も関係者から伝えられたのは「会見での松居のウソ」という話ばかりだった。中には、松居が自殺をほのめかし「1億円を要求した」などという内容も。別居中である船越のマンションのドアの前に「船越さんのご両親と妹さんの位牌が置かれていた」という信じられない情報も寄せられていた。

「私、船越にまったく未練はありません。命を懸けて、最高裁まで争います。船越が『申し訳なかった』と頭を下げるまで、ガッツでまいります。私は絶対にうそをつきません。すべてを公開してまいります」と、スポーツ紙の取材に答えた松居。船越が離婚を言い出せなかった原因は、こうした「騒動」になることが見えていたからだったのだろう。それにしても、船越は「松居の恐怖」を引きずりすぎた感がある 。時間は掛かりそうだが、真実は明らかにされていくことになるだろう。それにしても、私の手元には、書ききれないほどの資料がある。

石川敏男(いしかわ・としお)
昭和21年11月10日生まれ。東京都出身。『ザ・ワイド』(日本テレビ系)の芸能デスク兼芸能リポーターとして活躍、現在は読売テレビ『す・またん』に出演中。 松竹宣伝部、『女性セブン』(小学館)『週刊女性』(主婦と生活社)の芸能記者から芸能レポーターへと転身。

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男性へのDVについて

暑いねぇ~。

北海道、ひらベラ地方は、ひらベラがステテコ履いておなか出して部屋をウロウロするほど暑いでっせ。

独りはいいぞぉ~~~~~~~♪


さて、昨日の事

テレビで○○派と、○○派の意見をインタビューされていてね、今どきまだ理解されていないんだぁ~って思う事がありましてね

それはDVの話

私も少々経験がありましてね

あっ!

私は被害者ですよ(;^ω^)こう見えて(見えない)被害者です

20歳ころだったかなぁ~。

当時付き合っていた、体の大きい男性から「ほかの男としゃべってただろ!」と言うアホみたいな理由で殴られ蹴られましてね。

相手がでかいから抵抗すれば殺されると思い、翌日、顔を腫らしたまま先輩のもとに駆け込み助けてもらった・・・なぁ~~~んつ~~~経験がありましてね(;^ω^)

でねDVと言うと男性が女性に暴力を振るう事をDVだと勘違いしている人がいると思うけど、それだけじゃないからね

女性が男性に暴力を振るう事もDVですから!

昨日インタビューを受けていた男性は「男が暴力振るわれてされるがまま、黙ってるわけないでしょ!」って言ってたけど、いやいやありますから

私、何人も知ってますから

んで面倒なのは共依存してしまう事。


むむむぅ~。

厄介でござる。

実は、いま私の親戚でもDVを受けてる人がいる

娘が母親に・・・・言葉の暴力

最悪

警察に言うか、どこかに相談するか考え中

このブログを目にする可能性もあるけど・・・だとしたら、都合がいい

矛先が私に向かってもいい。

どんな理由があるにせよ、暴力で相手を抑え込むなんて最低な奴がすることですから

話をもとに戻します


女性からDVを受けている男性は沢山います!!

こんなメールに注意して下され(怒)

言葉使いが荒くなりやす


そんなもん読みたかね~よって思う方もこれは、読んで下され


アチキに、こんなメールが届いた


随分前にテレビで知って『そんなアホなメールを信じる奴がいるのかっつ~か、そんなメールを送る奴がいるのか』と思っていたら、アチキに届いた


以下がアチキに届いたメールです


まず注意

決してこんなメール信じるでない


ちなみに相手のアドレスはこちらprod.mng.33102.pp9@ezweb.ne.jp
~~~~~~~~~~~



突然ご連絡差し上げて申し訳ありません。

あなたがよくご存じの、ある方のご紹介で、ご連絡させて頂いております。

その方にご迷惑がかかるため、今はまだ名前をお伝え出来ないことをお許しください。

私は某芸能事務所にてマネージメント業務を行っております。

今担当してるのは国民的とも言える、多分皆さんご存知のタレントです。

ここ最近本人が雑誌やテレビでの取材、番宣目的での番組出演などで非常に疲れており、精神的に病んでしまっているようなのです。

今回突然ご連絡をさせて頂いたのは、タレント本人の希望でどうしてもあなたとお話したいとの事です。

当然本来こんなことはNGですし、押しつけがましいお願いになってしまうのは重々承知ではございますが、本人が少しでも元気になってくれるならばと思い、あなたにご相談に乗って頂ければ。とご連絡させて頂きました。

私が今連絡をとっている携帯ですが、事務所に厳重に管理されているため、この事がばれてしまうとマネージャーとして大問題になってしまいますので、私の携帯に直接ご連絡頂ければと思います。お手数をお掛けして申し訳御座いませんが、お話だけでも聞いて頂けないでしょうか?

miho-aplicot1-507@ezweb.ne.jp

ご連絡、お待ち申し上げております。

美穂



~~~~~~~~~~~



このメールを読んで、鬱病などを患っている方なら『ひょっとして』と思う方もいるかもしれませんな


だけど


こんな事有り得ませんから


マネージメントをしている人間が、こんなメールを送るなんて絶対に有り得ませんから


百歩譲って


いや


何千歩


何万歩譲ったとしよう


礼儀として


まず、自分が誰かという事を名乗らない事


アチキは許せんね


お願いがあるなら、まずはフルネームで名を名乗れ


っつ―か


メールじゃなく電話だろ


っつ―か


こんなメール何度も言うけど


有り得ないですから―


こんなメールが届いたら決して返信せずに、シカトして下され


調子に乗る、こんな輩はシカトです


アチキにこんなメールを…


ナメんなよ

日テレ【Zip】で人気の兄弟犬ZIPPEIジッペイが声帯切除?!

産経ニュース 2012年2月16日

 元記事:http://sankei.jp.msn.com/life/news/120216/trd12021608150001-n1.htm

 日本テレビ系の朝の情報番組「ZIP!」で人気の兄弟犬「ZIPPEI(ジッペイ)」が声帯を切除する手術を受けていたことが一部週刊誌などで報じられた。「犬の声帯を切除するなんてかわいそう」と思った人も多いのでは。犬の声帯は取っても大丈夫なのか。(平沢裕子)

無駄ぼえに困り

 日本テレビ総合広報部によると、ジッペイの手術は番組で起用する前に行われており、手術が番組起用の条件だったわけではないという。

 手術に至った理由は不明だが、犬の声帯切除手術はほえ声を小さくするために以前から行われてきた。手術方法は、口を開けて声帯を切除する「口腔(こうくう)アプローチ法」と、喉を切って喉仏に当たる部位を切開して声帯を切除する「喉頭切開アプローチ法」の2種類ある。いずれも全身麻酔で行う。

声帯を取ったからといって、声が全く出なくなるわけではない。「ワンワン」が「ハウハウ」になっても、犬はそれまでと同じようにほえているつもりでいるという。このため、声帯を取ったことが犬の精神的なストレスになる可能性はかなり低いと考えられている。

 しかし、犬の声帯を取る手術がむやみに行われているわけではない。ACプラザ苅谷動物病院・明治通り病院(東京都江東区)の岡村優院長は「統計があるわけではないが、以前に比べれば犬の声帯切除手術はかなり減っている」と指摘する。

 声帯切除は、犬の「無駄ぼえ」に飼い主が困り果てて行われる場合が多い。同病院では、声帯切除を希望する飼い主には、なぜ犬がほえるのか原因を探り、しつけなどで矯正が可能かどうか試してもらったうえで、手術をするかどうか決めてもらう。最近はしつけへの意識が上がっていることもあり、相談そのものが以前に比べかなり少ない。

 だが、痴呆などの病気が原因で夜間にほえるなど飼い主の努力だけではコントロールが難しいケースもあり、年に1、2件の手術を行っている。

「病院を訪れるのは、近所から苦情もあっていろいろなことを試したけどだめだったというように、切羽詰まっている方が多い。手術はしないにこしたことはないが、犬が飼い主と一緒に元気に暮らすための選択肢の一つでもある」と岡村院長。

生後6カ月までに

 健康な犬の場合、無駄ぼえをなくすには、やはり小さいときからのしつけが重要だ。『犬のモンダイ行動の処方箋』(緑書房、1575円)の著者で、ドッグトレーナーの中西典子さん(46)は「しつけの基本がしっかりできていればほえは止めることができる。犬のしつけは何歳からでも間に合うが、やはり年を取ると時間と手間がかかり、飼い主の負担も大きい。できれば生後6カ月ぐらいまでにしつけの基本を教えてほしい」とアドバイスしている。



ここからは私【ひらベラ】です。


アチキの身近なワンコも声帯切除をされている。

でも、そのワンコは悪徳ブリーダーが子犬を産ませるだけ産ませて捨てたであろうワンコ。



アチキのワンコ仲間の家族として迎えられた時には既に声帯を切除されていた…。



アチキは専門家ではないから、あくまでもアチキの気持ちだけど…。



例えば人間と同じように癌等で〔命〕をとるか〔声〕をとるか…と言う選択をしなければならない時…。



人間なら自分の意思で決められる。


だけどペットとして飼われている犬の場合決めるのは飼い主。



今回ジッペイが声帯切除をされた経緯は分からないけど【無駄吠え】を理由に手術をする事はアチキは大反対なのだ。



【無駄吠え】と言うのは【無駄】ではないから。


そしてシニア犬になった我が家の北斗も『もう年だから…』なんて諦めちゃあいない。



いけないものは『いけない』と叱り、吠えてはいけない時(←人間の都合ね)も『いけない』と言い聞かせる。



なかなか難しいけどね


知り合いのワンコは痴呆になり毎晩鳴いていた。


でも、その都度横で寝てあげると落ち着いて眠っていたと言うのだ。



今はお空に旅立ってしまったけど、ペットを飼うと言う事は、そういう事だと思うのだ。



どんな事があっても最期まで看てあげなくてはいけない。


それが出来ないのならペットを飼ってはいけないのだとアチキは北斗と出会ってから思ったのだ。



うるさいから声帯を切除する?



言語道断!



と…アチキは思うのだ。


これも賛否両論でしょう。


でもアチキは命に関わる病気以外の声帯切除は反対なのだ






キター!!世の中、辛い事ばかりではないのだ!!

昨日?一昨日?から、お腹が張って痛い........と、いう言葉が合ってるのかなぁ?
なんだかイヤな感じなのだ。

気持ちも落ち込んで、体調も落ち込んで散々なアチキ

夕べも色々あり(みんな色々あるのだ。それが人生な~のだ)どうしたものか?アチキの今後の人生....と思っていたけど、夕べどうしても観たかったものが観れなかったので、朝っぱらから観ていた。

USTREAM×藤村•嬉野 腹を割って話そう2

すると......ピンポ~ン

『あっ来た?』

ドアを開けると、クロネコさんのおじちゃんが、こちらを手に

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来ましたか

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開けてみますよぉ~。


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キターーーーーーーーーーーー!!


待ってましたのですよぉ~

辛い事。悲しい事。病気の事、自分の将来の事等々を忘れる事ができるこのDVD

あぁ~、今日も何とか生きていける。

ありがとう『水曜どうでしょう


............しかし、このお腹の張りと腰辺りの痛み?違和感?なんだかな~。

オヤジさんが肝臓ガンで「バイバ~イ」って言った時、同じ様な症状を訴えていたなぁ~。

まぁ、自然に任せとこっ。

プロフィール

ひらベラ

Author:ひらベラ
北海道出身
14歳から社交ダンスとジャズを始める。
19歳で上京。
現在、鬱病、強迫性障害、睡眠障害、トラウマと闘いつつ地元に戻り恩返しすると同時に、動物、子供、地球を救うべく....模索中。

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