最後に残るのは?

まず…



携帯からのアップなので思うように操作出来ない


なので…


リンクにある、ぐーパパさんのブログ【命の重さ】を読んで頂いた方が分りやすいと思うけど、ここではアチキの思いをアップさせてもらいます。



【動物愛護法】



↑この事に関しては、ずーっとイラッとしていたアチキ。



考え方は人それぞれ。


だから何かを一つにまとめる事は難しいよね。


そりゃ分る。


ただね…これだけベットブームと言われながら、その裏では何とも悲惨な事が起っているのは……ほんの一部しか分かっていないのか?



今回色々決まったようだけどね『うぉ~いこらぁ~』って事も多々。





毎回言うけど、アチキの意見なので…。



沢山引っ掛かる所があるんだけど、まずね。



幼齢犬・猫を親から引き離す年齢について。


【具体的数値を明示することで強化を図る】なぁんて言いながら『科学的根拠のある7週齢、業界が自主規制として導入を目指す45日齢で意見が分かれた為、数値の一本化に至らず各々の意見を併記するにとどまった』んだってさ。


なんつったっけ?


アチキが随分前にアップした環境省?のトップのオッさんだっけ?



『こんな奴がトップでいる以上、何も変わらないだろうね』って書いたけど、その通りだね。


なぁんて曖昧な言い方


ドイツの事を見ていながら…。


あぁ~情けなっ


悪い事は真似をしてはいけないけどだ
何故プラスを真似出来ない


こんなもん業界に自主規制なんて言ってるんじゃ、なぁんにも変わらんじゃろうよ


数値の一本化にしないのは責任を負いたくないからだろうよ。



ったく……。



動物実験や多頭飼いの適正化に関しては現行のままだとさ。



ふ~ん


闘犬に関しては【闘犬についての項目】っつ~のがあるらしくてね、一部伝統行事となっている土佐犬を用いた闘犬とピットブル等の闘犬規制は分けて明記すべきとあげられた……。



これもさ、考え方は人それぞれだよ。


犬は犬種によって向き不向きってあると思うんだよね。



猟に向いているビーグル犬


人の目の代わり、そして心の支えでもある盲導犬レトリーバー

羊を追う、まとめる能力のあるボーダーコリー


そして、どんな時もアチキに寄り添ってくれる雑種の北斗(笑)


闘牛もそうだけど…闘犬は必要か?



アチキの田舎、北海道小樽市にも闘犬を飼っている人がいるらしく…



闘う意思を無くした土佐犬を捨てた奴がいた。


捨てられた犬?


アチキが聞いたその頃、既に小樽市で殺処分されていたよ。


なんだ?その理由。



これでも…こんな理由で殺されるのに闘犬は必要か?



以前、闘犬を飼っている人がインタビューを受けていた。

『犬達は闘いたいんですよ』


だってさ。


ヘラヘラとオッさんがしゃべってた。



アチキは何の専門家でもないから思っている事を勝手に言ってるけど。


取りあえずさ、小樽で闘犬を飼っている人は数少ないでしょう。



絞られるよね。



って事はアチキが直接話を聞く機会はあるはず。

聞きましょ。


安楽死ではない最期を迎えさせた気持ちをね。



とにかく法律を代える上で気になる、引っ掛かるのは、やっぱり国と裏で関わっている奴等だな。


善と悪



最後はどっちが残るだろうね。




スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ひらベラ

Author:ひらベラ
北海道出身
14歳から社交ダンスとジャズを始める。
19歳で上京。
劇団マガジンに入団。
その後退団し、現在、鬱病、強迫性障害、睡眠障害、トラウマと闘いつつ地元に戻り恩返しすると同時に、動物、子供、地球を救うべく....模索中。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード