高橋親一容疑者が犯した大きな罪

まただ……


広島で起きた


以下転載


飼っていたネコを虐待 37歳男(高橋親一)を逮捕
飼っていたネコを虐待し死んだネコを不法に捨てたとして37歳の男(高橋親一)が動物愛護法違反などの疑いで逮捕されました。広島市南区の無職・高橋新一容疑者(37)は今年3月から8月にかけて自宅マンションで、飼っていたネコ2匹を手で殴って壁に叩きつけるなど虐待し、死体を南区の山林に捨てた疑いがもたれています。
先月、動物愛護団体から通報があったことから警察が捜査し高橋容疑者の部屋から壁や床からネコの血や毛が見つかりました。また、南区の山林からは2匹分のネコの骨などが見つかっています。高橋容疑者は「虐待はしたが壁に叩きつけたりはしていない」と容疑を一部否認していますが、警察は他にも虐待したネコがいるとみて調べています。


以上


ここからはアチキひらベラです。


まず


「飼っていた猫」という言葉は間違えてるだろ


そもそも、虐待目当てで市から連れてきたりしたのだから


年間に殺処分される犬や猫の数は…


数で言って済むような事ではないとアチキは思うのだ


罪もない動物が苦しみながら殺されるのに年間57億円が使われている


国民の税金だ


知らず知らずに自分の納めているお金で、多くの命が奪われているのだ



それでいいのか!


アチキと札幌でラジオのパーソナリティーをしているヘレナさんと、以前から言い続け、実現に向けて模索中の【生かす為のシェルター】を一日も早く実現させたい


殺すお金に57億円?!


ふざけるな!


国民は納得しているのか?


実際に犬が殺処分される映像を見てもらいたい


あなたは、それでも【殺す為のシェルター】に反論はありませんか?



地方では、何とか命を繋げようと、色々試みている所もあるけど、現実はまだまだ


仔猫は即、殺される


《犬と猫と人間と》を是非見てほしい。


DVDがレンタルされているはず。


こげんたちゃん事件は、まだ終わっていないのだ

こげんたちゃんの死を決して無駄にしない為に



今回の事件で亡くなった多くの猫の死を無駄にしない為に
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プロフィール

ひらベラ

Author:ひらベラ
北海道出身
14歳から社交ダンスとジャズを始める。
19歳で上京。
現在、鬱病、強迫性障害、睡眠障害、トラウマと闘いつつ地元に戻り恩返しすると同時に、動物、子供、地球を救うべく....模索中。

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