Sーたが助けたレオは今

今から2年前の6月6日。犬仲間の可愛い息子っち(当時小学生)SーたからSOSの電話


両親共お仕事で、ヒマしてるのはアチキだけ(笑)


Sーたは仔猫を保護したのだ


※詳しくはアチキのブログ2010年6月辺りをお読み下され ぷぷっ。怠慢で失敬


Sーたは猫アレルギー

でも猫を飼っていた


自分でもアレルギーをもっている事を知っていながら、目を開ける事ができなくなっている仔猫を保護したSーた


仔猫の為にお湯を沸かしミルクをあげる為、部屋を走り回るSーた


これだけ命を大切にするSーたが存在するのは、命を大切にする優しい両親のお陰じゃろうな


とは言え


Sーたは素直


ありゃ特別かな


Sーたが助けた仔猫はレオと名付けられた


お仕事をしている両親


目やにで目が塞がっている為、お節介だけど『目が開いて自分でご飯が食べれる様になるまでアチキに預からせて~』とレオを預からせてもらったのだ



たったの18日間だったけど、可愛いったらありゃしない


そのレオの最新の写真をSーたママが送ってくれたのだ



ソフィと一緒


白黒コンビ


なかなか羨ましい画だ


ちっちゃかったレオも、いっぱしの猫になった


レオがあの状態で放置されていたら今のレオはいないだろう


レオ


Sーたに《ありがとう》を言おうね




レオ


生きていてくれて


ありがとね
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プロフィール

ひらベラ

Author:ひらベラ
北海道出身
14歳から社交ダンスとジャズを始める。
19歳で上京。
劇団マガジンに入団。
その後退団し、現在、鬱病、強迫性障害、睡眠障害、トラウマと闘いつつ地元に戻り恩返しすると同時に、動物、子供、地球を救うべく....模索中。

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