毒入りソーセージで犠牲になった動物たち

許せない事件またが起きた

転載

千葉県栄町安食台の十王児童公園で10月、毒入りソーセージを食べた犬が動物病院に運ばれていたことが12日、同町への取材で分かった。付近では9~10月の計2日間に野良猫計5匹が死体で発見されている


ここからはアチキひらベラです


昔からあった


こういう事件


今も気付かない、または知らないだけで、こんな事をする奴がいる



散歩中の犬なら、飼い主が気を付ければ最悪な事態にはならん





猫は、そうはいかない


それは、自由猫に限らず飼い猫(家と外を自由に行き来する)も、それを毒入りなどと気付かず食べてしまう可能性が大なのだ


こういう事件を耳にすると、大きな溜め息と脱力感、怒り

多くの感情が沸き上がり、このままではいけない!と強く思うのだ



過去に同じような事件があった時、怪しい人間が何度か目撃されていた


皆さんにお願いしたい


アチキはどうしても許せないのだ


それは


《見て見ぬふり》


私は俺は関わりあいたくない…と、見て見ぬふりをする人がいる


気持ちは分からなくはない


でも


怪しい人間がいると言う事を、あなたが警察に1本電話をする事で、犯人を捕まえる、もしくは見回りなど警察も動いてくれるはず(怠慢な警察でなければ)匿名でいいんです



見て見ぬふりは止めましょうよ


アチキは人間でいる以上、人間がしでかす愚かな行為を許す事は出来ないのだ



今まで何度も言ってきたけど



見て見ぬふりをした事で多くの命が奪われたのも現実にあるのだ



アチキは思う


全ては自分に返ってくる


毒を撒き散らせている奴も、全て自分に返ってくるだろう


こげんたちゃん事件の犯人のように
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プロフィール

ひらベラ

Author:ひらベラ
北海道出身
14歳から社交ダンスとジャズを始める。
19歳で上京。
劇団マガジンに入団。
その後退団し、現在、鬱病、強迫性障害、睡眠障害、トラウマと闘いつつ地元に戻り恩返しすると同時に、動物、子供、地球を救うべく....模索中。

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