鬱病と恋愛の共通点

うへっ

体重が増加するにつれて、アチキの例の波が激しくなってきておる


むむっ


またも喧嘩を売ってきた

ふんっ( ̄^ ̄)


買ってやろうじゃ~ね~か


そんなアチキの横や上や後ろや前を早朝から凛と夏が大運動会


お主ら……


まだ朝の6時だぜよ


そのpowerをアチキにもくれ(笑)


北斗は迷惑そうにソファーに避難


あまり意味なし


3匹とも只今大人しくお昼寝タイム


ささっ


では、そんな時間を利用して、ちーっと病気の話を…


アチキの仲間にも随分、鬱病的な病気で苦しんでいる人達がいるのだ


そんな苦しみから何とか逃れたいとアチキに話をしてくれる仲間も少なくないのだ



これは、本当に有りがたい事で


アチキは、アチキ自身の経験(続行中)を話した事が無駄ではなかったと思える瞬間なのだ



アチキは、自分が経験した中から、こうしてみては


等と話してみる


が、大切なのは、とにかく辛い思いをしている仲間の話をひたすら聞いてあげる


あげる


何だか上目線な言い方だから、ちょいと違うようなきがするけど


相手の辛く苦しい思いを聞いて『どうしたらいい』と聞かれたら、あくまでもアチキの思いを伝えるのだ


鬱病と、ひとくくりに言うけどね


皆それぜれ症状は違うし感じ方も違う


だからアチキの思いを押し付ける事など、絶対にするべきではないのだ


な~んて


人の事は分かるような…

話しもできるのに…


一方アチキは…


ジタバタo(><;)oしておる

ははっ


これって恋愛と似てんか


人の恋愛の相談にはうまいことアドバイスできるのに


自分の恋愛となると、うまいこといかない((爆))


ちょっと、そんな事を思っちまうのだ(^_^;)



鬱病患者がペットに助けられる事も多い


だけど

アチキは逆だと感じる時もあるのだ


それは


北斗の白髪混じりの顔を見て


『明日は必ずお散歩に行くからね』


と言いながら


今日も行けそうにない


夕方、もしくは夜に行けるといいけど…


ズンバも今日は無理だ


悔しいし情けないけど


これも自分なのだ


北斗には毎日謝る日々


それでもアチキを見つめる北斗


感謝しなきゃだな


凛にも夏にも北斗にも


北斗を助けてくれたHさんにも


ありがて~な~


………。
本日も写真は縦にならず




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プロフィール

ひらベラ

Author:ひらベラ
北海道出身
14歳から社交ダンスとジャズを始める。
19歳で上京。
劇団マガジンに入団。
その後退団し、現在、鬱病、強迫性障害、睡眠障害、トラウマと闘いつつ地元に戻り恩返しすると同時に、動物、子供、地球を救うべく....模索中。

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