動物愛護団体SALAネットワークの閉鎖を求めます!!署名をお願いします!!

アチキの仲間から知ったこの最悪な情報

アチキの仲間の一人は、動物病院に勤務しながら犬の保護活動もしている

その仲間からの悲痛の叫び

どうか皆さん!!多くの犬達を助けて下さい。あなたの署名で多くの命を助ける事が出来ます。

東京都府中市にある動物愛護団体NPOサラネットワークにいる犬は1日のうち23時間を不衛生な小さなケージの中に入れられています!!

そのまま逝ってしまう子もいる

このまま野放しになんてしない!!

助けて下さい!
署名をお願いします!

動物愛護団体SALAネットワークの閉鎖を求めます


こんなの愛護団体などではない!!
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No title

こんなことここで書いてよいものか悩みますが…
もともと、自然保護団体と動物愛護団体って好きじゃないです。
資金難になると、マスコミを動かしたりして、いろんな施設とか攻撃して来たりするし。

ところで、閉鎖したら、この子たちはどこでどうなるのでしょう?
ボランティアの方々だけで見ているとして、看てくれる人が引き取ってゼロになれば、
自ずと閉鎖状態になるし…
すぐに閉鎖に追い込んで、そこにいる子たちがどうやって助かるのかわかれば、
動物関係の仲間使って署名集めます。

ラマラマ子さんへ

保護団体と称して実はただの詐欺団体というのが沢山いるのも事実のようです。

今回署名を集めているのは、私自身が関わっていることではありませんが、署名の下を読み進めてもらえるとホームページが出てきます。
もしも少しでも気になるようでしたら読んでみてください。

ここが閉鎖されたら行政がきちんと対応
数多く増えてくれた愛誤じゃない譲渡団体がレスキューしてくれるから心配ない
そうです。

ポケットWi-Fiでネットを繋いでいますが、これがなかなか調子が宜しくなく、今現在ラマラマ子さんにもっと詳しい情報をお伝えできないのが申し訳ないのですが、ホームページを見て頂けたら状況が分かるかと思います。

そして、悲惨な状況下の中で何とか生きている犬たちは、確実に譲渡団体がレスキューしてくれます。

崩壊予備軍の愛護団体

山梨のNPOリトルキャッツも悲惨です。
積雪1メートルにもなるような山の中で、犬は外に繋ぎっぱなしです。
ブログには、「雪に埋まった犬小屋を掘り出した。生きててよかった。」と、代表が書いています。
猫もエイズや白血病の子を分けることもせず、一緒くたに飼っています。
お金がないので、年に1回のワクチンも打っていないし、もちろん、フィラリアの予防さえしていません。
救われた命も多いのは事実ですが、里親さんに行けない子は、気に入った子以外はエイズ・白血病の猫部屋に放り込まれることになります。
目が沁みるような糞尿の臭いの部屋で暮らしている猫たちは本当に哀れです。
後継者もいない、実際のメンバーが二人しかいないのに猫3桁、異常ですよ。

のあさんへ

コメントありがとうございます。

本当に残念な事ですが<愛護団体>とは名ばかりの団体があふれかえっていますね。

どういう団体であるか見分ける力を私達も持たなければですよね。

こういう団体、即崩壊してほしい・・・と思うんです。
崩壊したら、今いる子達はどうなってしまう?!という心配はありますが・・・。
プロフィール

ひらベラ

Author:ひらベラ
北海道出身
14歳から社交ダンスとジャズを始める。
19歳で上京。
劇団マガジンに入団。
その後退団し、現在、鬱病、強迫性障害、睡眠障害、トラウマと闘いつつ地元に戻り恩返しすると同時に、動物、子供、地球を救うべく....模索中。

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