身勝手なことはしなさんな

腰が痛い。首が痛い・・・。畑が腰、首にきております(笑)


さて

片っ端からです

はい。

メール。ライン。しまくりです。


6月30日。保護しちゃいました

はい。どうぞ。三毛猫さんです

IMG_1206.jpg


大きく見えるかもしれないけど1.9キロの女の子(三毛さんは殆ど女子)


超~かわゆいです

保護に至った理由

お世話になっている農家さんの家の外階段に住み着いちゃいました。「どうしましょう・・・」と相談があり

住み着いた?

どうやら義理の妹がパンをあげたらしく無責任なことすんな!
って激しく心の中で怒った私

農家さんにアドバイスをしつつ、私も里親さんを探していたある日

「飼ってくれる人が決まって連れて行った」と言うので、屋根のある家でゆっくり眠ることができるんだな。本当に良かった・・・・・・・・と思った・・・・・・のに!


よーく話を聞くと「知り合いの農家が納屋のネズミ捕りのために猫が欲しいと言うのであげた!本当はオスが欲しかったみたいだけどねぇ~。猫を増やすんだって~」


おーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーいっ!!

アホちゃいますのん?

いま平成29年でっせ。
2017年でっせ。

猫増やすて

アホかいな

前々から話しているのにだ!

んで、そもそも世の中に猫が増えた理由は、農家がネズミ退治のために猫を増やして飼いきれなくなって野良になる羽目に・・・。
おーーーーーっい!

「農家はみんなこういう飼い方してるんだよ」

してるんだよ・・・じゃねぇーーーよっ

だから、こうなってるんだろうーーが!

って怒り爆発。でも大人な私は(笑)その怒りを静かに収めて畑で泣きそうになりましてね(笑)

家に帰ってから、ネズミ捕りのために連れていかれた猫を返してもらうよう、こちらの農家さんに長文のメールを送り付け(笑)翌日返してもらいました

すぐに返すって…そのくらいなもんだったんですよ

で、私が保護する事になった訳です

が、北斗。夜な夜な徘徊などがあるため、私の家の中で保護するのは難しく仕事場にしている物置で保護するにしても、まだ網戸が無いので無理・・・で、幼馴染に預けたけど「土曜には・・・」と、土曜日に連れて帰ってくれ的な事を言われ凹みまくっているところでね

携帯に入っている人、片っ端から連絡してます

ヘラヘラ笑って「じゃぁ~ね~」とか言った義妹!ざけんじゃねぇ~ぞ~ あぁぁぁ言葉がお下品になってしまうわぁ~

IMG_1298.jpg

収穫したアイコさんでも見て落ち着きますわ
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プロフィール

ひらベラ

Author:ひらベラ
北海道出身
14歳から社交ダンスとジャズを始める。
19歳で上京。
現在、鬱病、強迫性障害、睡眠障害、トラウマと闘いつつ地元に戻り恩返しすると同時に、動物、子供、地球を救うべく....模索中。

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